ついに中村農場の親子丼に遭遇!

このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリーをはてなブックマークに追加



テレビで、見かけた中村農場についに行ってきました!

道に迷ったので、2時までの親子丼にありつけるかどうかドキドキハラハラでしたが、ぎりぎり滑り込みセーフ!!(笑)

超半熟親子丼を食べることができました!おいしかったです、卵焼きと野菜の煮物もついた定植ブラボーでした。

やっぱり元気に走りまわっている鶏ちゃんたちは、しっかりした肉質で卵も濃厚!m(_)m



お土産に卵をゲットしてまいりました。みて、この盛り上がりとこの色!!白身も弾力が強くて、くっきり2段♪



もちろん、まずやったのはたまごかけご飯! あははは、最高です!



殻も固くてびっくりです。そうですよね、卵ってほんとうは こうだったんですよね。

ひさしぶりに思い出しました。



よろしければクリック
↓↓お願いします↓↓
にほんブログ村 料理ブログ お弁当へ
 にほんブログ村


関連する記事










2 Comments

  1. ショージ君 より:

    子供の頃は 4,5羽くらいいたのかな、狭い庭に鶏を飼っていて 
    産んだ卵の味の記憶はないのですが
    年に一回くらいお祝い事に鶏を絞めて 大変なご馳走でした。
    牛肉は食べたことなかったので 今でも鶏の方がむしろ味わい深い気がいたします。
    ショージ先生の「親子丼の丸かじり」の中で表現されたように
    ‘じっとり濡れた卵がうんと甘辛くて、そのツユがごはんの深部3分の1あたりまで染み込んでそこで止まっていて
     時々 しみじみした鶏の味が口の中にころがりこんできた’
    そんな感じでしたでしょうか・・・

  2. ちびぶー より:

    ショージ君さんこんにちは。
    ほんとうにショージ先生の表現はおいしそうで、あたたかいですね。
    まったく、なるほどそのとうり!!と何度もウンウンしてしまいます。

    祖母の家にも鶏がいまして、ときどき遊び相手をしてもらいました。やたらと近所の雑草を大きな菜切り包丁で切って、山ほどあげて、すっかりお母さん気分になっていました。あははは。大きな庭石の上でカンカンと包丁で切るので、包丁も災難でした。
    あのころまだ入学前でしたから、よく包丁を一人で扱わせたものだと今から思うと、ちょっとびっくり。手を切った記憶はないですけど。
    伯父がお祭りに鶏を絞めるのを見て、餌をやる遊びをぴったりやめてしまいましたねえ。かわいそうとか、悲しいとか、そんな気持ちじゃなくて、びっくりして。

コメントを書く

(管理人にのみ公開されます)









Translate »